
3月11日から加工技術研究会様が主催される「コンバーティングウェビナー」がはじまります!
弊社は「基材のシワを検知から除去まで、シワ対策の自動化~シワ取りロール+シワ検知システムで実現する手法~」という内容で3月11日(水)、3月12日(木)の13:30から発表を予定しております。
最新のウェブハンドリングの業界動向や技術が発表されますので、是非皆様ご参加ください。
<ウェビナー開概要>
| 日時: | 2026年3月11日(水)~3月12日(木) |
| 配信方法: | Zoom |
| 聴講費用: | 無料 |
| 定員: | 一日最大500名 |
| 主催: | 株式会社加工技術研究会 |
<当社講演について>
| 講演日程: | 3月11日(水) / 3月12日(木) 13:30~14:00 |
| 講演者: | 営業部 青木駿/向井泰右 |
| 講演内容: |
基材のシワを検知から除去まで、シワ対策の自動化 |
3月11日(水)のお申し込みはこちら
3月12日(木)のお申し込みはこちら
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R2R方式で搬送されるフィルム・金属箔などのシート状基材に発生するシワ・たるみを検知・定量化するシステムです。 |
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| 製造中のシワを確認しながらワイヤレス端末でEXPの湾曲量や方向を簡単に遠隔操作できます。生産中ロールに近づく必要もないので、巻き込まれ事故の防止につながります。 特に狭い場所、高い場所で調整がしにくいお客様にオススメです。 |
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| 通常の電動バリボウに比べてコンパクトになっており、省スペースで設置可能。 | |
| ボウ量を自在に可変させることが可能です。最大の特徴はボウ量を0にする事が可能な為、不必要時は、ガイドロールとして使用できます。 | |
| ジャッキ部分がフレーム内にコンパクトに収まっているため、作業スペースに制約がある場合でも導入が可能です |
